バイオレットグラス未分類

光のパワー・バイオフォトンが保存の常識を変えます

先日、すりおろし生姜を試してみたけど程度の差はあったもの1日で茶色に。ああ〜劣化スピード恐るべし。おろしたら冷凍するしかないのね😢

ところで「バイオフォトンはご存知ですか?たとえば、生物の細胞内呼吸に関連して発光される光で、「枝から切り離したばかりの葉は光を帯びてるけど、時間の経過とともに光が消える」それです!その光エネルギー。

肉眼では見えないけど、まるで「生きてますよ〜」とでも言ってるよう。

私たちはそれを鮮度として感じるのかしら。そういえば酵素が豊富な食べ物や、ローフードを食べると元気になるといいますね。ただ酵素はタンパク質だから、各種消化酵素で壊れる。とすれば、それ以外の要素が関係していると思うのは私だけ???

太陽の光は生命に欠かせない。

なのに果物など成熟を迎えた後は、生物学的には可視光線に劣化を促されるというから面白い。

暗所保存、冷所保存、ときにエチレンガスを取り除く。

いつの世も食物保存は永遠のテーマ。

というわけで、デリケートな生命エネルギーをベストコンディションに保つ(バイフォトンを減らさない)バイオレットグラス。そのパワーを最大限に引き出すにはコツがある。すりおろしは諦めるとしても検証したい。先ずは買ってきたばかりの野菜で実験です。

みんながんばってね〜♬